2017年8月31日

手遅れにならない為に

お子さんの結婚の心配をしている親御さん

 

 

 

ほっといたら、何時までも独身のままです。

 

 

 

最近、20代の女性・男性からの相談がとても増えています。

 

 

 

 

それも、親御さんからです。

 

 

 

3o代以上のお子様お持ちの親御さんも

 

 

 

 

うかうかしていられませんよ!

 

 

 

今は、ほっといたら、何時までもそのままなのです。

 

 

 

 

婚活の仕方がわからない~

 

 

 

 

でも、誰に聞けばいいの?

 

 

 

結婚相談所には行きにくい

 

 

 

 

なら、親御さんが動いて、資料を取り寄せたり、説明を聞きに行くのです。

 

 

 

 

それから、子供さんに見えるところにパンフレットや、入会資料を置いておくのです。

 

 

 

「早く結婚しなさい」

 

 

 

 

「彼女いないの?」

 

 

 

 

「望みが高いんじゃないの」

 

 

 

 

なーーーんて、子供の意欲をなくす言葉は禁句です。

 

 

 

そっと、パンフレットを目の付くところに置くだけで

 

 

 

 

『お父さんやお母さんは心配してるよ」を少しだけ出すのです。

 

 

 

 

そうすることで、婚活への興味が出てきます。

 

 

 

そうしたら、しめたもの!(^^)!

 

 

 

子供の結婚は親の責任でもあります。

 

 

 

60才過ぎた初婚の男性が、親も周りも何も言わないから、今まで結婚について何も思いませんでした。

 

 

 

 

でも、母親がなくなって初めて不自由になり、寂しくなり

 

 

 

 

結婚したいと初めて思いました…そう話されたのです。

 

 

 

 

遅いですよね~ことどもも欲しいといわれても( ;∀;)

 

 

 

そうならない為に、子供の婚活は親の出番なのです。

 

 

 

さあ、子供の幸せのために頑張ってくださいね!

 

 

 

 

 

私がお手伝いをさせて頂きます。

 

 

 

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