2012年4月25日

鳥取の婚活事情!

2012年1月1日付の日本海新聞の記事です。


なんと~なんとビックリマーク私が乗っていますラブラブ!



自営業・結婚相談所の16年目(日本仲人協会鳥取支部)

書いてある文字が読めないと思うので書きますね目


「男女が助け合う心の結びつき大切」

日本仲人協会鳥取支部

禮場夏江さんに聞く

1996年から仲人行を営む日本仲人協会鳥取支部の禮場夏江さんは、これまで325組の成婚を手掛けるなど、日々多くの男女の中を取り持つベテラン仲人士だ。


鳥取の婚活事情を尋ねると「お見合いパーティーを開いても積極的にアタックする関西と異なり、鳥取の男女は静かでおとなしい。


お互いが受け身なので会話ができる場面を作ることも必要。

カップルが成立しても、男性が「不安」「時期尚早」と、結婚をためらうケースも多く、そんな時は人生の先輩として「二人で頑張れはいい」と、背中を押す。


「相手選びの主導権は本人よりも母親」「男性の両親との同居拒否」などのお家柄事情や「年収」も時には大きな壁になるが、禮場さんは「やはり大切なのは男女が助け合う心の結び付き」ときっぱり!


「情報化社会で便利になった反面、人と人との出会いの場が少ない時代だからこそ、仲人協会のような結婚相談所が必要」とも。


「自分に合ったところに入会して情報を求め、どんどんあってみることも大事。遠慮なく仲人士を活用して一生添い遂げる人を見つけてほしい」と呼びかける。

自営業・結婚相談所の16年目(日本仲人協会鳥取支部)

6月、米子で婚活パーティーをやりますよ!


詳しくは、また広告、ブログで載せますね音譜音譜


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