🗾 鳥取の婚活の今(3連休の活動報告)

この3連休はフル稼働でした✨


・お見合い17件🤝


・オンラインお見合い3件💻


・会員様面談6名🗣️

(現在の現状確認と今後の進め方をミーティング)


・新規会員登録2名🌸

関東から事務所までお越しいただき入会された方もいらっしゃり、皆さまの真剣度の高さを実感しています。


活動の場は、鳥取県。少人数だからこそ、一人ひとりに丁寧に向き合えるのが強みです。


🌱 なぜ「鳥取の男性は控えめ」なのか

現場で多く感じる特徴です。

理由(背景)


・地域性として慎み深さや誠実さが重視される


・競争より調和を大切にする文化


・失礼を避けたい思いが強く、踏み込みが控えめ

だから起きやすいこと


男性:リードが遠慮がち💦


女性:リードしてほしい気持ち💭


→ 気持ちが伝わらず、誤解や自然消滅へ…

うまくいく考え方


「派手に引っ張る」よりも、


👉 一歩だけ前に出る“やさしい主導” が鍵です。


💬 会員様のリアルなエピソード

30代男性Aさん(地元勤務・穏やかな性格)。


初回デート後、「迷惑でなければまた…」と控えめな連絡のみ。女性は「脈がないのかも」と不安に。

カウンセリングで


✔ 次回の具体的な提案(日時・場所)


✔ 気持ちを一言添える


を練習して再アプローチ。

結果、2回目のデートが実現し、今は順調に交際中です🌈


“誠実さ+具体性” が関係を前に進めました。


🧭 カウンセラーが入る意味

一人で進めると小さなすれ違いが大きな誤解に。


第三者が間に入ることで…

・気持ちの伝え方を言語化📝


・無理のないデートの重ね方を伝授🗓️


・不安の早期解消🤝

サポートがあると、関係は格段に育ちやすくなります。


✅ 明日から試せる“たった一つのコツ”

次の約束は「具体的に」提案する。

例)
「また会えたら嬉しいです」だけで終わらせず、


👉「来週の土曜か日曜、ランチいかがですか?◯◯のお店を予約できますよ🍽️」

控えめさはそのままに、一歩分の具体性を足すだけで印象が大きく変わります。


🌸 本気の出会いを、地元で

アプリとの違いは真剣度と伴走サポート


誤解を減らし、関係を丁寧に育てていきます。


あなたのペースで、一歩ずつ進みましょう